2017年04月19日

ラブ飯!めちゃうま五平餅

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この五平餅は、お弁当のない朝の朝ごはん。


そして、小腹を通り越して

けっこう、ペコ腹な子どもたちのおやつ、


であり、アウトドア飯(笑)


キャンプの朝にも作ります。


とにかく、家族でワイワイとしゃべりながら

ご飯をこねこねするのが

楽しいの(*´▽`*)


「家族が笑顔になる定番ポイント」だな〜


いくつか持っておくといいですよね。


簡単レシピはメルマガで〜(*´▽`*)


http://fufulovelove.com/magazine


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posted by misa at 00:00| Comment(0) | ラブ飯

2017年04月12日

ラブ飯!発酵なし、茹でなし、砂糖なし!食べたくなったらすぐベーグル

ラブ飯!激簡単ベーグルです

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メルマガを見て来られた方、
いらっしゃいませ〜!(^^)!

こんな感じです!

一個食べたら、結構、満足感あります!

うちのパパっちは、甘いものが一切ダメ!

そして、朝しか、炭水化物を取りません。

でも、もう年だし、パワーも欲しいし、
無理やりにでも食べたくなるような朝ごはんを
考えてます。

このベーグルなら、
ほんとに30分なの。
マヂで(笑)
失敗もないので、気楽に作れる。

イーストを使ってないから、
発酵も必要ないし、
お砂糖も不要!!

ベーグルは膨らまなくてもいいから、
気も楽ですね。

この間は、入学式に演奏して
その日は部活のなかったneneと
ランチに一緒に作りました。

1時に帰ってきて、ほんとに1時半には食べてました。

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簡単ベーグルレシピは、ぜひ、メルマガで!

ちょっとびっくりするかも!
ですよね、メルマガ読者の皆さん(*´▽`*)

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次回も、すぐに作れる
満足レシピですよー〜(*´▽`*)

登録はもちろん無料です!

posted by misa at 12:48| Comment(0) | ラブ飯

2017年04月06日

「ラブ飯」始めました!

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脳科学的要素は、食卓にも!!

私は「夫婦ラブラブ&家族ラブラブ」を

「早寝早起き朝ごはん!」くらいに

大事にしてます!

あの有名なスローガンに匹敵するくらい大事だと思ってますし、

浸透してほしいなと思ってます!

そこで我が家の朝ご飯を紹介していきます(●^o^●)

ごはんつながりで(笑)

今朝の朝ごはん、なんの変哲もなく見えますが(笑)

実はここに、脳科学的な要素を盛り込んでおります(●^o^●)

お料理の中に

青黄赤白黒が入っていると、

美味しそうに見えます!!

青黄赤白黒(しょうおうしゃくびゃっこく)

と読むと分かるかも。

和食の基本とされています。

これは実は脳科学的にも説明できます。

一皿でなくてもいいです。

食卓の上にこの5色があり

一目で見えたら、食欲は増進します。

だから、食器で色を添えるのも良し。

もともとは仏教から来た教えです。

体に良い物を取り入れなさい、ということだと思います。

が、脳もそれにきちんと反応します。

なので、私がテレビに出演して話題になった

「生駒丼」にも

この5色はもっちろん入っております!

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(生駒丼付き、「円満夫婦塾」のときの生駒丼)



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(放送当日の生駒丼)

最強シェフの連勝を止めて、

完全勝利だったのは、このお蔭だと知ってます(笑)

海苔の黒は大事なの。

だから、今日の朝ごはんの黒コショウもね!

これからラブ飯をアップしていきます。

詳しいレシピは、メルマガにてお知らせします。

メルマガの購読はもちろん無料でーす!













posted by misa at 09:16| Comment(0) | 家族ラブラブ

2017年03月14日

起業女子ブームに騙されないで

昨日の「起業女子をブームにしないで」が
まさかの反響で\(◎o◎)/!

コメントをたくさんいただき、
メッセンジャーにも実はたくさんメッセいただき、
皆さん、それぞれに思いを込めて
ご自分の状況や将来を語ってくださいました。

ブラックな発言を書くのは怖かったのですが、
大きな混乱もなく、荒れずにすんだのは、
知性派で理性的な皆さんのお蔭だなと感謝しています。

今の起業ブームの流れに乗り切れていない私が
昨日の記事を書かせたのです。

輝きたい女性を否定しているように聞こえたら
申し訳ありません。
ただ、自分自身、ほんとにこのブームの初めから
「キラキラ」というワードが
そぐわないだけなのです(笑)
キラキラという概念がないときから
ガツガツ働いてきた私には
ただ眩しいのかもしれません。

そんな私は、ブログをガンガン書くことも
FBで見ず知らずの方に友達申請をしたことも、
コンサルについたこともありません。
どの点からもセオリーに則っていないのです。

だから焦っているのでしょう。
そんなに売れないのも、そのせいなのだと思います。
でも。
でも。
一生懸命、「好き」を頼りに起業して
自分の人生に向き合っている女性の
不安や純粋さをクイモノにして
変な商材を売りつけたり、
変な手法を押し付けたり、

ああしろ、こうしなければ、と
たきつけ、不安をあおり、
搾取する人に、もうやめてくださいと言いたい。

それを買って、実践して、満足してる人はいいのです。
旦那様がそのお金を出すことに
なんの不満も言わず
奥様が輝くために機嫌よく見守ってくれているなら
私がとやかく言うことじゃないのです。

でも。
もしも。

私のように、
あれもこれもやらなくちゃと焦ったり、
できないことに劣等感を持ったり、
これからやらなくちゃならないことに不安だったりしたら

今やっている手法や手段が
本当に自分の人生と将来に必要なことなのか、
冷静にちゃんと向き合ってみてほしいなと思うのです。

引っかけようとする人は
どんな世の中にも、時代にも
手を変え品を変え、絶対に出てきます。
でも、そんな陳腐なものに踊らされることなく、
まっとうに自分のなりたい姿に向かってほしいと思うのです。


起業することはすごく良いことだと思います。
もともと私はリクルート出身なので
先輩はみんなキャリアを積んで
優秀な人から独立するような会社だったので
私もなんの疑いもなくすぐに起業しました。
24歳でした。

バブルがはじけ、大企業には閉塞感が強く
リクルートが「アントレ」という
独立起業を勧める雑誌を創刊したあたりです。
当時は「脱サラ」と呼ばれていました。
私はそのハシリでした。

リクルートは新卒のお給料が一番高く
それが目当てで入社したのですが、
起業したときはほんの9名だけの
小さな小さな塾でしたので、
お給料は3分の1になりました。

もちろんボーナスも、
インセンティブの海外旅行も
失いました。
でも、なりたい自分像だけは持っていました。

大きな塾にすることや、大儲けすることなど
考えてもいませんでした。
ただ、好きな勉強を好きな仲間と
思う存分安心してできることが喜びでした。

幸い(?)塾は地味で地道な職業で、
キラキラなどという言葉も当時はなく、
踊らされることなく、迷うことなく
ただただ孤独に、好きな英語を武器に
生徒さんや親御さんと向き合って来れました。

結果、あれよという間に1000人を超える塾になりました。
が、化粧・毛染め・アクセサリー禁止、白衣着用の
地味な先生でした(笑)

だから、私は昨今のきらびやかな起業女子に
ついていけていないのかもしれません。

だから、ブログを1日4記事あげよ!とか
4か月で友達1000人登録せよ!とか
コンサルにつけ!とか
好きな人にはどこにでも会いに行け!とか
イマドキの起業のセオリーが
どうにもこうにもピンと来ず、
全く乗っかることができないのでしょう。

得意な塾でも翻訳でもなく
ビジネスになるかどうかも分からない、
前例のない「夫婦ラブラブ」を引っさげて、
新たにビジネスを構築しようとしている今、

だから、みんなで楽しそうに目的に向かっている皆さんを
単にやっかんでいるのかもしれません。
うん。きっとそうなんだと思います。

でも、私はどうにも向いていないことに
一生懸命になれないし、
時間を使う余裕もない。
だから、ブログも書かず、
人にも会わず、コンサルもないまま、
派手に爆発できず
流れに乗れず
ウロウロしているのですが、
でも、私は多分このまま、たゆまず
求められることをこなしていくのだろうと思っています。

もし私と同じように
今流れに乗れず、辛い気持ちでお仕事に向き合っているなら、
辛いことはやめてください。
幸せな方を選んでください。

幸せな選択の結果なら、きっと自分で満足できますよね。
私も。どなたさまも。

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長文にお付き合いくださいまして
ありがとうございました。

posted by misa at 01:35| Comment(1) | 日記

2017年03月13日

起業女子をブームにしないで

「私らしく働く」…なんじゃそれ?
いやいや。女性の起業を否定してるわけじゃなく。

最近の起業女子ブームに
なんだか、ちょっと違和感があるだけ。
1億総活躍社会…とか…
女性活躍社会…とか…
政府主導のキャッチフレーズに
踊らされてなきゃいいけどな、と思う。

好きなことで、飛び出す。というのは分かる。
停滞している現状に不満があって、
そこから一歩を踏み出すときに
「好き」を味方につけるのは
絶対に理にかなっている。

特に女性の「好き」の原動力は大きい。

でも、いったん起業して社長になるなら
それがどんなに規模が小さくても
もうそれは
好きなだけじゃ許されないし
わたしらしくないからこれはやりたくない、
って、少なくとも私の中にはなかったな。

好きと得意を武器に、
それを求められ、お客様が現れて、
契約が交わされ、お金が行き来するのが商売。

いくらそれが私らしくなくても、
求められて、それが必要とされたなら
それをすることで対価を得る。

無茶をすることを奨励しているのではない。
無理をして稼げと言いたいのでもない。

でも、23年前に塾を創業した時から
今まで一度も
私らしく働く、なんて意識していなかったなと思っただけ。
夜の12時近くまで生徒が帰らない時も、
生徒の結果が出なくて悩んで10円ハゲができたときも。

あれは私らしかったんだろうか(笑)

翻訳のお仕事で、
毎日、病気の論文を読みながら
吐きそうになったり、
論文の中で知らない外国の子どもが亡くなって、
どうしようもなく悲しくなって
進まない時だって。

嫌いだから
私らしくないから
翻訳しない、なんてことはなかった。

英語が好き。
教えることが好き。
好きは変わらない。
でも、私らしかろうが私らしくなかろうが、
やると決めて、やってくださいとお願いされて
そこで契約を交わして金銭の授受がある限り
私は自分にしかできない仕事を
責任とプライドをもってやってきた。
それが仕事なのだと思う。

女性の「なにかしたい!」という気持ちを
起業女子という響きの良さ?
なんだろ、カッコ良さ?(カッコいいかな?)
時代のノリ?みたいなものに
搾取されないでほしいと強く思う。

好きはしっかりと手放さず
でも、踊らされず、流されず、
しっかりお金を稼ぐのが
起業女子であってほしいなと思うのです。

辛口かな・・・(;´・ω・)
自戒も含めて。。。

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posted by misa at 11:41| Comment(0) | 日記